お困り事例③

2015.11.18
稲葉琢也
おはようございます。
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街では、クリスマスの飾り付けを
見かけるようになり、
ドリミネーションの準備や
えびす講の屋台が並び始め
ました。
年末は何かと忙しく感じますね。
大半の会社は年末商戦は
大きなヤマ場です。
営業日数が少ない1月2月は
売上が落ち込むので、
年末までにシッカリ
稼ぐことが大事ですね。ひらめき電球
このような中で
お困り事例③は
換金可能資産の現金化です。
「定期預金、積立預金の解約」
資金繰りは厳しいが
借入の際に困ると思い
金融機関の依頼に応じて
定期預金や積立預金を
解約出来ないでお困りの
社長さんやその夫人もやもや
金融機関の新たな借入は
期待出来ない状況になり
資金繰りが逼迫したら
定期預金や積立預金は
解約して貰いましょう。
余裕が出来たら、その時に
再度預け入れを検討すれば
よいのです。OK
付き合いだからと思っても
融資の判断は、殆ど無関係です。
又、赤字で資金繰りが苦しい
こんな時に、高い金利の借入は
要注意です。
某信組の様に7%もの高金利を
かなりの企業が借入ています。
1時的な借入ならまだしも
ベタに借りていたらピンチメラメラ
こんな時は早目に専門家に
相談して下さい。
再生は早目の着手が重要ですビックリマーク
こんな時は
ダウンダウンダウンダウンダウン
無料相談へおいで
では又次回バイバイ