事業継続は鰻の蒲焼から考える

2017.07.19
稲葉琢也
絶滅危惧種の生き残り方
いなジィのブログ517
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蒸し暑い日が続き夏バテ気味になると
うなぎを食べたいですね
土用の丑の日に鰻を食べるのは
日本の夏の風物詩
今年は土用の丑の日が
7月24日と8月5日の2回あります

楽しみ…

しかし鰻は絶滅危惧種、大丈夫か?
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{F52052F0-34FC-43B2-8EED-622CC806D768}完全養殖をいろいろ研究していますが

まだまだ完全養殖の実現には
時間がかかりそうです
日本人にとっては
大変価値のあるものですから
食べまくりだけでなく
保護が必要です
絶滅危惧種は鰻以外にも
多くのものがあります

一昨日昨日と京都で
私の師匠の1人である
遠藤晃さんと合宿してきましたが
そこでのアドバイスは
私いなジィこと稲葉琢也は
「絶滅危惧種」
である
理由は
仕事が属人的
もう直ぐ62歳という年齢
従って、今のビジネスが
生き残り、承継される仕組みを
考えることが重要だと言われました
的を射たアドバイスでした
最近、シニアの起業を
目指す方が多いのですが
同じことが言えますね
パーソナルビジネスの方は特に
事業が継続する仕組みを
意識することが必要です
そもそも新規創業企業は
1年後約半分淘汰されます
統計に現れない廃業を
含めるともっと多く消えていきます
事業が継続する為に私は
「お金で不幸になる人を無くす」を
旗印に
「広島を日本一、早期再生できる
経営者にチャンスの多い県にする」
このビジョン達成に向けて
共感する人を巻き込んで
共に成長することに決めました
是非共感して一緒にやってみたい方や
一緒に働きたい方を募集しています

よろしくお願い申し上げます
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いなジィこと稲葉琢也
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