伝えたい事が伝えたい相手に届き効果が出ていますか?

2016.03.10
稲葉琢也
{8B021C31-0B2D-41DA-B733-FE6446D966E7}
皆さんこんばんは。
遅くなりましたが
今日のブログを
更新しようと思います。
銀行取引でお困りの
社長さんと一緒に
問題を解決する
経営パートナー
稲葉琢也です。
昨日、サムライコンサル塾で
 キャッチコピーの
作り方を学びました。
キャッチコピーは
たった一言で
コミュニケーションを
とることです。
コミュニケーションとは
コトバで人を動かすことなので、
キャッチコピーは、
たった一言で人を動かす。
これがキャッチコピーの目的です。
すでに名前が周知されている
大企業が行う
イメージ作りやイメージ戦略の
キャッチコピーと
中小零細個店の
キャッチコピーは
目的が違います。
中小零細個店の
キャッチコピーの目的は
キャッチコピーで
ターゲットである人を
動かすのが目的です。
いいキャッチコピーは
ターゲットを絞ることです。
それにより、
独自性が際立つ
それに対して、
誰にでも当てはまる
キャッチコピーは
ではターゲットに響かない
新たな商品やサービスを
売り出す時のキャッチコピーは
最初の1人目のお客様を
具体的にイメージします。
誰にお客様になって欲しいか

理想のお客様をイメージして、

ターゲットを

明確化することが必要です。

ホームページのランディングページや

チラシや名刺のキャッチコピーも

誰もかれもと欲張らず、

勇気を持って、対象となる

ターゲット顧客を絞りこみ

その中で1番理想的な

お客様を動かす

キャッチコピーを

考えましょう。

私のセルフイメージも

何度も推敲しても

定まりませんでしたが

原因は、ターゲットの

絞りこみが不十分で

あった為に、

ぼやけたものだったと

分かりました。

勇気を持って、ターゲットを

絞り、ターゲットの心に

刺さるコピーを考えます。

では又次回バイバイサイコロサイコロ