竹板 宏樹


公的認定経営革新等支援機関
FBhttps://www.facebook.com/hiroki.takeita
エリア広島


大学生時代は本、漫画、CD,
DVD、ゲームなどの中古品の
買取販売をするリサイクルショップで
バイトにあけくれる。

利益がスタッフに還元される仕組みで
バイトにもボーナスが支給されたので、

市場のニーズを読みながら、
買取価格と販売価格を決める、

トレンドにあわせて
店内をレイアウトするなど、
利益を出す工夫をする。

そのため、アイディアを実行し、
検証と改善を繰り返す PDCA サイクルを回し
売上を伸ばしながら経費を押さえて
利益を出す感覚を掴むことができた。

19歳の時に父親を病気で亡くす。



 
 
 

 
 
 



 
 

 
 

高校生の弟がいることや
リサイクルショップでの
バイトが面白かったこともあり、
大学を中退してバイトに専念し
生活費を稼ぐ。

その後結婚して家族ができたので、
2005年24歳で事務機器販売の会社に就職し
法人営業を担当。

その会社の経営者が中小企業診断士であったことや
取引先の会社に事務機を売るだけでは業績は上がらず、
業務改善も必要なことを感じたことから
経営コンサルタントの仕事に興味を持つ。



経営コンサルタントになるために
いろんな業種を経験したいと思い、
28歳で菓子製造業の会社に転職。

経営者直下の経営企画室で会社の戦略を練る。

また、財務、売上管理、人事、商品開発など
会社の中で業務改革に取り組む。

とくに、増益するための
原価管理、生産能力の見極めに
力を入れる。

しかし、早朝から深夜まで働き、
休日も電話が頻繁にかかってくる
日々に疲れてしまい、3年で退職。

1年間休職して職業訓練校に通い、
簿記2級を取得。

コンサルの仕事をしたくて
会計事務所の求人に応募したがどこにも
採用されず。

これまでの経歴を評価されて、
一般企業から声がかかったが、
ここで一般企業に就職すると
一生サラリーマンで終わってしまう
と思い断る。


 
 

 
 

 
 




 
 


そんな時にリクルートからの
オファーがあり損保会社に就職。

保険契約で得たお客様を独立開業後も
自社の顧客としてコンサルサービスを
提供できる仕組みが魅力的だった。

1日100件電話をして3件アポをとり、
1件契約する営業を毎日やる。

形のないサービスの保険営業は
なかなか契約に結びつかず、
心が折れることもあったが、
営業の真髄を学ぶよい機会となった。

これまでの営業経験を踏まえ、
お客様のニーズを聞き
解決策を提案する
マーケティング思考で
契約が取れるようになる。



この頃、和仁 達也(わに たつや)氏の本に出会い
和仁氏のパートナー型のコンサルスタイルに
興味を持つ。

2018年稲葉氏が広島で、和仁氏の認定講師として
キャッシュフローコーチ養成塾広島1期を
開講すると知り、受講を決意。

パートナー型コンサルのノウハウを
手に入れる。

さらに、稲葉氏が主催している
早期再生コンサルタント養成講座も合わせて受講。

再生コンサルタントとして
経営の三要素である
ヒト・モノ・カネに対処できる
スキルを身につける。

さらに、
悩んでいる経営者のメンタルサポートや
金融機関と円滑に調整の話し合いを
進めるための人間力も稲葉氏から学ぶ。

経営革新等認定支援機関に
認定されたのをきっかけに
2019年春、念願の経営コンサルタント
として独立した。

さっそく売上は伸びているのに
手元資金が減ってしまい、
資金繰りに苦しんでいる
飲食店をサポート。

くじけそうになる店主を励ましながら
遅れていた社会保険料を全て支払い、
金融機関と交渉して
ニューマネーの借入ができたことで
資金繰りが改善し当面の危機を回避できた。

原価に対して利益がでない価格設定に
なっていたので、値上げをし
利益がでるようになる。

もともと味のよい評判のお店で、
固定客を掴んでおり
資金繰りが改善したことで、
経営が軌道にのり
店主は安心して本業に専念
できるようになっている。


 

 

 


《竹板からのメッセージ》

私は20年間いろいろ紆余曲折がありながら
最終的になりたいと思っていた
経営コンサルタントとして
独立することができて嬉しく思っています。

これまでの会社勤務時代に
経営者が悩み、時には涙する姿を
間近で見て、一緒に苦労してきました。

経営者の悩み事はぐるぐる回っていて、
一つ解決しても全部が解決するかというと
そういうわけにはいかないので、
継続的にサポートをしてくれる人が
必要だと感じたのです。

また、経営者には
いろんな人が近づいてきます。

無責任なアドバイスをする人や
中には経営者に対する尊敬の念を
持たない人もいたのです。

そういう人をみるたびに私は
反面教師として自分を律してきました。

“経営者が本当に困っている時に
役に立てるコンサルタントになりたい“
という思いを強くしてスキルや人間力を
磨いてきました。

このように、経営者の悩みをリアルに理解している
私だからこそできるサポートがあります。

支払いが滞って最初は暗い表情の経営者が
サポートを続けているうちに、
「なんとかなりそうだな」と先が見えてくると
表情がぱっと明るくなる瞬間があります。

その瞬間を見ると再生は大変だけど
やってよかったなと思います。

先日、資金繰りが改善して利益が出るように
なった飲食店に家族で食事に行きました。

店主やスタッフが生き生きと仕事をする
様子を見た妻が、
「お店の雰囲気が違うね、
すごく明るくなったね」
と言ってくれて私も嬉しかったです。

企業を再生することは
経営者を救うだけでなく、
そのご家族の幸せも守ることが
できます。

私は本当に困った時に助けられる
パートナー型コンサルタントとして
あなたのお役に立ちますので、

支払いが遅れている、
資金繰りが厳しいと感じられたら
すぐにご相談下さい。


 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 

 
 
 
 



公的認定
経営革新等支援機関
FB
https://www.facebook.com/hiroki.takeita
エリア
広島

 

大学生時代は本、漫画、CD,
DVD、ゲームなどの中古品の
買取販売をするリサイクルショップで
バイトにあけくれる。

利益がスタッフに還元される仕組みで
バイトにもボーナスが支給されたので、

市場のニーズを読みながら、
買取価格と販売価格を決める、

トレンドにあわせて
店内をレイアウトするなど、
利益を出す工夫をする。

そのため、アイディアを実行し、
検証と改善を繰り返す PDCA サイクルを回し
売上を伸ばしながら経費を押さえて
利益を出す感覚を掴むことができた。

19歳の時に父親を病気で亡くす。

高校生の弟がいることや
リサイクルショップでの
バイトが面白かったこともあり、
大学を中退してバイトに専念し
生活費を稼ぐ。

その後結婚して家族ができたので、
2005年24歳で事務機器販売の会社に就職し
法人営業を担当。

その会社の経営者が中小企業診断士であったことや
取引先の会社に事務機を売るだけでは業績は上がらず、
業務改善も必要なことを感じたことから
経営コンサルタントの仕事に興味を持つ。

経営コンサルタントになるために
いろんな業種を経験したいと思い、
28歳で菓子製造業の会社に転職。

経営者直下の経営企画室で会社の戦略を練る。

また、財務、売上管理、人事、商品開発など
会社の中で業務改革に取り組む。

とくに、増益するための
原価管理、生産能力の見極めに
力を入れる。

しかし、早朝から深夜まで働き、
休日も電話が頻繁にかかってくる
日々に疲れてしまい、3年で退職。

1年間休職して職業訓練校に通い、
簿記2級を取得。

コンサルの仕事をしたくて
会計事務所の求人に応募したがどこにも
採用されず。

 

これまでの経歴を評価されて、
一般企業から声がかかったが、
ここで一般企業に就職すると
一生サラリーマンで終わってしまう
と思い断る。

そんな時にリクルートからの
オファーがあり損保会社に就職。

保険契約で得たお客様を独立開業後も
自社の顧客としてコンサルサービスを
提供できる仕組みが魅力的だった。

1日100件電話をして3件アポをとり、
1件契約する営業を毎日やる。

形のないサービスの保険営業は
なかなか契約に結びつかず、
心が折れることもあったが、
営業の真髄を学ぶよい機会となった。

これまでの営業経験を踏まえ、
お客様のニーズを聞き
解決策を提案する
マーケティング思考で
契約が取れるようになる。

この頃、和仁 達也(わに たつや)氏の本に出会い
和仁氏のパートナー型のコンサルスタイルに
興味を持つ。

2018年稲葉氏が広島で、和仁氏の認定講師として
キャッシュフローコーチ養成塾広島1期を
開講すると知り、受講を決意。

パートナー型コンサルのノウハウを
手に入れる。

さらに、稲葉氏が主催している
早期再生コンサルタント養成講座も合わせて受講。

再生コンサルタントとして
経営の三要素である
ヒト・モノ・カネに対処できる
スキルを身につける。

さらに、
悩んでいる経営者のメンタルサポートや
金融機関と円滑に調整の話し合いを
進めるための人間力も稲葉氏から学ぶ。

経営革新等認定支援機関に
認定されたのをきっかけに
2019年春、念願の経営コンサルタント
として独立した。

さっそく売上は伸びているのに
手元資金が減ってしまい、
資金繰りに苦しんでいる
飲食店をサポート。

くじけそうになる店主を励ましながら
遅れていた社会保険料を全て支払い、
金融機関と交渉して
ニューマネーの借入ができたことで
資金繰りが改善し当面の危機を回避できた。

原価に対して利益がでない価格設定に
なっていたので、値上げをし
利益がでるようになる。

もともと味のよい評判のお店で、
固定客を掴んでおり
資金繰りが改善したことで、
経営が軌道にのり
店主は安心して本業に専念
できるようになっている。

 

《竹板からのメッセージ》

私は20年間いろいろ紆余曲折がありながら
最終的になりたいと思っていた
経営コンサルタントとして
独立することができて嬉しく思っています。

これまでの会社勤務時代に
経営者が悩み、時には涙する姿を
間近で見て、一緒に苦労してきました。

経営者の悩み事はぐるぐる回っていて、
一つ解決しても全部が解決するかというと
そういうわけにはいかないので、
継続的にサポートをしてくれる人が
必要だと感じたのです。

また、経営者には
いろんな人が近づいてきます。

無責任なアドバイスをする人や
中には経営者に対する尊敬の念を
持たない人もいたのです。

そういう人をみるたびに私は
反面教師として自分を律してきました。

“経営者が本当に困っている時に
役に立てるコンサルタントになりたい“
という思いを強くしてスキルや人間力を
磨いてきました。

このように、経営者の悩みをリアルに理解している
私だからこそできるサポートがあります。

支払いが滞って最初は暗い表情の経営者が
サポートを続けているうちに、
「なんとかなりそうだな」と先が見えてくると
表情がぱっと明るくなる瞬間があります。

その瞬間を見ると再生は大変だけど
やってよかったなと思います。

先日、資金繰りが改善して利益が出るように
なった飲食店に家族で食事に行きました。

店主やスタッフが生き生きと仕事をする
様子を見た妻が、
「お店の雰囲気が違うね、
すごく明るくなったね」
と言ってくれて私も嬉しかったです。

企業を再生することは
経営者を救うだけでなく、
そのご家族の幸せも守ることが
できます。

私は本当に困った時に助けられる
パートナー型コンサルタントとして
あなたのお役に立ちますので、

支払いが遅れている、
資金繰りが厳しいと感じられたら
すぐにご相談下さい。